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【アニメ】2012年冬アニメ最大の注目作『偽物語』の評価は!?

1 :つゆだくラーメンφ ★:2012/02/13(月) 01:15:08.91 ID:???
西尾維新のファンタジー小説『化物語』のアニメ20+ 件化は2009年。その続編である『偽物語』は前作の人気もあって、 
2012年1月スタートの冬アニメの中でも注目度の高い期待作だった。実際にアニメを見た視聴者はどう評価したのか、アンケートを実施した。 

 『化物語』からのファンの1人は、「前作の『化物語』と同様にシャフトの制作手法がすごい。キャラも魅力的な上にストーリーも面白い。 
見て損はない作品(ドーラさん/男性/27歳)」と絶賛する。 
シャフトとは前作のアニメも手掛けている制作会社で、原作に忠実に独特の世界観を表現する技術を称賛する声が多く寄せられた。 
「原作の会話の面白さを生かした構成とシャフト独自の世界観があいまって、原作ファンも納得できる仕上がり(SIN/男性/29歳)」との声も。 

 『化物語』を見ていなかった視聴者の意見も、「実は『化物語』は見ていないが、すんなり物語に入り込むことができた。西尾維新先生の作品はどれも面白い(ししとう/男性/25歳)」と好評だ。 
「第1話を見たとき、前作を見ていなかったことを後悔したほど面白かった(蒼氷/男性/23歳)」という声も、『偽物語』の素晴らしさを表しているコメントだ。 

 熱烈な西尾維新ファンを納得させるアニメの完成度を喜ぶ視聴者も多い。「原作ファンを裏切らないセンスある作品。 
声優も、おしゃれな曲も、大胆なカットも最高です!(narumaihorn/女性/29歳)」と、アニメ全肯定の声も寄せられた。 
西尾ファンからは「前作の『化物語』のほか映画化される『傷物語』もあり、さらに原作もファイナルシーズンに突入。 
今期も西尾維新さんが熱い!(ppm/女性/24歳)」との意見も。今後も続いていきそうな西尾維新「物語」シリーズ旋風。今のうちにチェックしておいて、損はないかも。 

http://news.mynavi.jp/c_cobs/jijinews/trend/2012/02/1219pt1.html 



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【ランキング】Twitterの1月のハッシュタグランキング、4位に「パパ聞き」、6位に「あの夏」、10位に「男子高校生の日常」がランクイン

1 :つゆだくラーメンφ ★:2012/02/13(月) 00:20:46.42 ID:???
NECビッグローブ(BIGLOBE)は9日、Twitter上に投稿されたツイートの分析結果を発表した。Twitter利用者向けの情報サイト「ついっぷるトレンド」において、 
各月の話題度ランキングなどを集計したものとなっている。 

 それによると、1月の日本の総ツイート数は「10億2,212万件」となり、10億件を突破。昨年同時期の「5億4,654万件」と比べ、187%とほぼ倍近い成長となった。 
もっとも投稿が多かったのは1月13日で、3,721万7,800件がツイートされたとのこと。 

 1月のワードランキングは、引き続き「地震」が1位。12月はランク外となっていた「震度」(4位、5位)、「緊急地震速報」(7位)、「震源」(8位)、「富士山」(10位)などがランクインし、 
地震関連ワードがトップ10の半分以上を占めた。山梨を震源とする地震が1月28日朝に発生したこと、 
東京大学地震研究所が首都圏直下型地震の発生確率を1月23日に発表したことが影響した模様。一方で「年賀状」(6位)、「成人式」(9位)といった季節の話題もランクインした。 

 ハッシュタグランキングでは、1月のTVアニメ新番組放送開始とともに、人気アニメが上昇し、「パパのいうことを聞きなさい!」(4位)、「あの夏で待ってる」(6位)、 
「男子高校生の日常」(10位)がベスト10にランクインした。 
有名人ランキングでは、1位の「AKB48」は変わらず。解散を発表した「東京事変」(9位)、月9ドラマ出演「松本潤」(10位)、人気モデル「きゃりーぱみゅぱみゅ」(11位)が初ランクインした。 

http://www.rbbtoday.com/article/2012/02/10/86151.html 



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【調査】中学・高校生の3~5人に1人がアニメ音楽のアルバムを購入 日本レコード協会・音楽メディアユーザー実態調査

1 :あやめφ ★:2012/02/12(日) 23:49:32.92 ID:???
日本レコード協会は、2011年に行った国内の「音楽メディアユーザー実態調査」の結果、 
分析を取りまとめこのほど公表した。この調査は毎年行われており、消費者がいかに音楽に 
接しているのかと、その消費行動を捉えたものとして詳細なレポートとなっている。 

音楽の消費では、調査対象約5000人のうち2011年時点での半年間に音楽CDを購入したのは34.9%、 
レンタルしたのは23.4%、有料音楽配信の購入は10.7%だった。CDの長期低落傾向、 
配信の拡大が指摘されているが、全体では依然CDにより購入が配信を大きく上回っている。 

さらにCD購入は前年比1.2%増となり、有料配信の1.4%増とほぼ同様の数字だ。 
また、世代別ではCD市場の38.2&%を中学生から20代が占めた。 

ジャンル別では、日本のポップスが圧倒的である。CD購入者のうち50.3%が、日本のポップスを 
購入した。2位の日本のロック19.4%を突き放している。 

また、アニメ音楽は10.4%、ゲーム音楽は4.4%である。全体でみると大きな数字でないが、 
購入者には大きな偏りがある。男子高校生に限ると34.7%、女子中学生の35.3%が 
アニメ音楽を購入している。それぞれ同世代の1/3が購入していることになる。 

さらに男子中学生の26.8%、女子高校生の21.9%も購入と、男女中高生がアニメ音楽の 
コアなユーザーだと分かる。一方、ゲーム音楽は男子高校生で23.2%、中学生18.7%と高いものの、 
女性では女子中学生の10.3%が最高と男性中心のマーケットとなっていることが分かる。 

このほか調査では、未知のアーティストを知る方法や視聴方法、録音方法など多彩な調査を 
行っている。また、今回特に50歳以上のエルダー層、スマートフォンの利用について集中的に 
まとめている。 

報告書は50ページあまり、日本レコード協会の公式サイトから誰でも無料でダウンロード可能だ。 

アニメ!アニメ! 
http://animeanime.jp/goods/archives/2012/02/riaj.html 
2011年度「音楽メディアユーザー実態調査」報告書公表 
http://www.riaj.or.jp/release/2012/pr120210.html 



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